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敵の侵入ルートについて

急に執筆意欲が湧いてきたので久しぶりに考察を書いていきたいと思います。
この考察は自分の考えなので間違っているところもあると思います。こんな考え方もあるのか~といった感じで読んでくれると嬉しいです。
最近、敵が侵入してくるルートをABCDとあらわすようになってきました。今回は各ルートとそこの対策などについて書いていきたいと思います。



上からABCDといった感じですね。ます1番上のAから説明していきたいと思います。
Aの幅は縦3マスですね。主に攻防分離の軍団が侵入してくるところだと思います。上から来る攻防分離対策として突忍を置くのがいいかもしれませんね。

次にBですね。幅は2マス全ルートの中で一番狭いルートですね。主に釣り戦法の要である餌忍がくるルートですね。ここの対策が対釣りの勝敗を分けると言っても過言ではないと思います。私はここに鉄見遠射などを置いて対策をしています。

cd.jpg

次はCですね。幅は3マスです。ここも餌忍の侵入が多くここの対策もBルートと同じく重要です。Bルートよりも幅が少し広くここから侵入を許してしまうのが多いかもしれませんね。私はBルート以上に気をつけて兵を置くようにしているつもりです。

最後にDです。幅は4マス。全ルートで1番広いルートですね。これは自分の感覚なのですが分離の軍団が一番侵入してくるルートだと思っています。ここにも突忍を置いて対策していきたいところですね。

ここからもっと詳しい解説とか書いていこうと思ったんですが各ルート別で記事を書いていこうかなと思います。別にネタのストックをしたいわけではありませんw

ここまで読んでくださった方よくわからない言い方や何言ってんだこいつと思う部分があったと思いますがここまで読んでいただきありがとうございます。次回はもっとわかりやすく説明できるように頑張って行きたいと思うのでよろしくお願いします。
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被対戦陣形について

なぜか突然執筆意欲がわいてきたのでたまには頑張って考察でも書いてみようかなと思います。
タイトルにも書いてある通り今回は被対戦陣形について書いていきたいなと思います。しかしこの陣形がいいなどではなく自分の陣について書いていきたいなと思います。被対戦陣形とは通信合戦において非常に重要なものです。10万点を超えた状態で負けてしまうと9999点失ってしまうので10万超えてからの被対戦成績は順位を左右するといっても過言ではありません。
zinnkei2.jpg
これは私の軍団の被対戦陣形の拡大図ですね。イメージとしては左右対称にするようにしてます。理由はきれいに見えるからですwやっぱ見栄えも大事だと思います。
1zinnkei
これが陣前の画像です。これじゃ少しわかりにくいと思うので少し手を加えてみたいなと思います。
zinnke3.jpg
ん?たいして変わってない?気のせいですよw赤で囲まれたのが「守備」青で囲まれたのが「待機」です。他のに待機兵はいるのですが特に重要な役割をしてるので囲みました。今回はこの色で囲まれた部分を解説していきたいなと思います。
まずは赤で囲まれた守備から行きたいなと思います。
syubinin2.jpg
19.jpg
守備は柵の内側で動きます。槍術は「作忍のいない軍団のための守備要員の救済」みたいな認識で使っています。しかし作忍を持っている軍団は作忍+槍術ということでさらに陣前を堅くすることができると思います。そして作忍です。被対戦の中心です。作忍0でも堅い軍団はありますが作忍がいるほどうっとうしい軍団はありません。作忍の恐ろしさはみなさん知ってると思うので省略したいなと思います。最後に守備鉄砲です。最近のブームの一つだと思います。最大の特徴は釣られた後に自軍に戻ることができることだと思います。戻るのは守備忍者などに比べて遅いと思いますが相手の陣攻を阻止することができると思います。
kiba.jpg

次は待機です。ここでは待機忍と待機騎馬について書きたいと思います。働きはほぼ一緒です。大きな違いといえば攻撃範囲と吹き飛ばす力だと思います。待機なので触れなければ何の害もありませんが触れなければ陣攻出来ないところに他の軍も配置してると思います。待機忍者は圧倒的な耐久力が持ち味、待機騎馬は吹き飛ばす力、特に騎馬の攻撃が敵の鉄砲隊に当たり吹き飛ばすことができれば相当有利になれると思います。しかし釣られたら終了なのでそこは守備との大きな差かなと思います。
長々と書いてしまいましたが今回はここまでにしようかなと思います。読みにくいところや、日本語がおかしい部分もあったと思いますが最後まで読んでいただきありがとうございます。ここがおかしい!などのご意見また聞きたいことがありいましたらコメントのほうによろしくお願いします。

私的考察1 裏戦国攻略

今回は自分なりの裏戦国の攻略法や考察などを書いていきたいなと思います。読みにくい部分や「ん?」と思う部分もあると思いますが最後まで読んでいたたければ嬉しいなと思います。
では最初に裏戦国とは敵城lv9を倒した後に出現する裏ボスのようなものです。有名兵がとても多く一般兵は足軽、弓兵、軍師、武将、猛者、鉄砲、忍者、各1体ずつ出てきます。そのため裏戦国で良兵を出すのはとても大変ですが裏戦国の武将は必ず「待機」を持っており武将を探す時にはよく使われる場所だと思います。
では次は陣形について書いていきたいと思います。
17.jpg
この他にもいろいろな陣形がありますが今回は自分が使っているこの陣形での攻略法を書いていきたいと思います。流れ的には
①合戦開始直後退却命令を出し続けその間に下の囮の忍者が一人で敵陣に突撃していく
②囮の忍者が敵兵を連れてくる前に突撃してくる忍者3体足軽1体を討ち取る
③囮の忍者が連れてきた敵兵を討ち取り全員で突撃
④残りの敵兵を討ち取り陣攻
といった流れでやってます。では1つずつ紹介していきたいと思います。

①合戦開始直後退却命令を出し続けその間に下の囮の忍者が一人で敵陣に突撃していく
これは囮戦法といって囮が連れてきた兵を討ち取り突撃するといった戦法です。なので囮以外が突撃してしまっては意味がなくなってしまうので退却命令を出し続けます。

②囮の忍者が敵兵を連れてくる前に突撃してくる忍者3体足軽1体を討ち取る
裏戦国を攻略するのに絶対しなければいけないことの一つだと思います。忍者は3体のうち2体が有名兵で風魔子太郎と飛加藤段蔵が突撃してきます2体とも忍者としては破格の体力ですが火遁を所持していないので討ち取っていくことができます。
討ち取り方は忍者3体は上から攻めてくるのでそこに砲撃の攻撃を当て忍者3体が砲撃のほうに寄ってくるのでそこで集合命令を出し続けます。これを「団子戦法」といいます。これで忍者3体はある程度の確率で討ち取っていくことができるのではと思います。
足軽は討ち取れたらいいなという感じなので討ち取れなかったから勝てないというわけではありません。

③囮の忍者が連れてきた敵兵を討ち取り全員で突撃
ここが1番重要なポイントだと思います。
18.jpg
今回の画像は囮が連れてきた兵が少ないですが普段はもう少し連れてきてくれていると思います。囮が連れてきた兵を集合命令を出しまた団子戦法で討ち取っていきます。ここで敵兵を20くらいまで減らせればいいかなと思います。

④残りの敵兵を討ち取り陣攻
あとは残った兵を討ち取っていくだけです。突撃命令を出し虚報を除く全員で突撃します。これは③である程度の兵を討ち取れていればそこまで難しくはないと思うので1体ずつ丁寧に討ち取っていき陣攻まで行けるはずです。
~まとめ~
では最後にこの戦法での攻略法をまとめてみたいと思います。この戦法のいいところは自操作はあまり動かず比較的簡単な操作ができるところかなと思います。
裏戦国の最大の敵は「雑賀衆」だと思うので③でいかに囮が雑賀衆を連れてきてくれるのかが自分的にはポイントだと思うので囮なんかに任せてられない!という人は自分で釣りをしたほうが楽かもしれません。この他にも釣り戦法や我流の戦い方などもたくさんあるので自分にあった戦法を見つけるのも大事かなと思います。
長々と書いてしまいましたが最後まで読んでいただきありがとうございます。「ここはこうしたほうがいい」や「ここは違うと思う」などがあったらコメントを是非してください。

まっく軍のプチ公開

ブログ開設してからまだかけるような記事もなく収穫もないので自分の軍をExcelでまとめてみました。自分の軍を数字で見てみると鼓舞と奮起の数が少なくまた砲撃と虚報の体力も低いのでそこを変えていかないとなとおもいました。画像をクリックしてもらえれば拡大できると思うので見てみてください。(Excelの表はどむさんに提供していただきました。)

vfr.jpg
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