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被対戦陣形について

なぜか突然執筆意欲がわいてきたのでたまには頑張って考察でも書いてみようかなと思います。
タイトルにも書いてある通り今回は被対戦陣形について書いていきたいなと思います。しかしこの陣形がいいなどではなく自分の陣について書いていきたいなと思います。被対戦陣形とは通信合戦において非常に重要なものです。10万点を超えた状態で負けてしまうと9999点失ってしまうので10万超えてからの被対戦成績は順位を左右するといっても過言ではありません。
zinnkei2.jpg
これは私の軍団の被対戦陣形の拡大図ですね。イメージとしては左右対称にするようにしてます。理由はきれいに見えるからですwやっぱ見栄えも大事だと思います。
1zinnkei
これが陣前の画像です。これじゃ少しわかりにくいと思うので少し手を加えてみたいなと思います。
zinnke3.jpg
ん?たいして変わってない?気のせいですよw赤で囲まれたのが「守備」青で囲まれたのが「待機」です。他のに待機兵はいるのですが特に重要な役割をしてるので囲みました。今回はこの色で囲まれた部分を解説していきたいなと思います。
まずは赤で囲まれた守備から行きたいなと思います。
syubinin2.jpg
19.jpg
守備は柵の内側で動きます。槍術は「作忍のいない軍団のための守備要員の救済」みたいな認識で使っています。しかし作忍を持っている軍団は作忍+槍術ということでさらに陣前を堅くすることができると思います。そして作忍です。被対戦の中心です。作忍0でも堅い軍団はありますが作忍がいるほどうっとうしい軍団はありません。作忍の恐ろしさはみなさん知ってると思うので省略したいなと思います。最後に守備鉄砲です。最近のブームの一つだと思います。最大の特徴は釣られた後に自軍に戻ることができることだと思います。戻るのは守備忍者などに比べて遅いと思いますが相手の陣攻を阻止することができると思います。
kiba.jpg

次は待機です。ここでは待機忍と待機騎馬について書きたいと思います。働きはほぼ一緒です。大きな違いといえば攻撃範囲と吹き飛ばす力だと思います。待機なので触れなければ何の害もありませんが触れなければ陣攻出来ないところに他の軍も配置してると思います。待機忍者は圧倒的な耐久力が持ち味、待機騎馬は吹き飛ばす力、特に騎馬の攻撃が敵の鉄砲隊に当たり吹き飛ばすことができれば相当有利になれると思います。しかし釣られたら終了なのでそこは守備との大きな差かなと思います。
長々と書いてしまいましたが今回はここまでにしようかなと思います。読みにくいところや、日本語がおかしい部分もあったと思いますが最後まで読んでいただきありがとうございます。ここがおかしい!などのご意見また聞きたいことがありいましたらコメントのほうによろしくお願いします。
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待機騎馬を真ん中に配置する理由はそういうことだったのですね~
参考になります(`・ω・´)
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